こうち医院の口コミ・評判を見るならお医者さん.jp
こうち医院
郵便番号 | 176-0025 |
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住所 | 東京都練馬区中村南3-16-7 TCN-101 |
電話番号 | 03-5987-5137 |
診療科目 | 外科,循環器科,内科 |
こうち医院 の近隣にある病院のご紹介です。
浩生会スズキ病院 | 東京都練馬区栄町7-1 |
関クリニック | 東京都練馬区東大泉6-29-10 |
石塚医院 | 東京都練馬区石神井町2-31-29-1F |
栗林胃腸科外科 | 東京都練馬区石神井町7-14-5 |
白戸医院 | 東京都練馬区関町北4-14-19 |
ねりま大塚クリニック | 東京都練馬区豊玉北6-3-3 第8平和ビル303 |
市原外科内科 | 東京都練馬区田柄1-1-12 |
田村医院 | 東京都練馬区高野台3-38-10 |
藤成クリニック | 東京都練馬区土支田3-21-3 |
大泉学園桜クリニック | 東京都練馬区大泉学園町7-24-15 |
おすすめグルメ情報
料理ジャンルと地域を絞った多彩なお店をご紹介します
おすすめ病院の口コミ
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ナイアガラさん
広沢こどもクリニック 口コミ
広沢こどもクリニックは医院長が優しいいいところです。
先生は大学からくる先生や経験豊富な医院長をはじめ沢山の優しいスタッフがいます。
子供のことをよく考えてくれていつも流れている教育テレビは大人気!!
絵本の種類も数多く子供を退屈させません。
院内もとても綺麗でいてて心地がいい空間です。
雰囲気もあったかく、いい病院です。
お子さんの予防接種各種(インフルエンザ・日本脳炎など)や風邪をひいてしまったら是非ここの病院でも¥の診療を進めます! -
chiekoさん
高輪クリニック 口コミ
健康法なども教えていただけて家に帰ってからやることもよくわかりました。
ありがとうございました。
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志晴さん
野村病院 口コミ
左腕のひじがはれたので、野村病院の整形外科を受診しました。院内は広々として清潔で、対応も丁寧でした。大きい病院なので、人は多いですが待ち時間は普通だと思います。先生も優しい方で安心して受けられました。治療も適切で、ひじもすぐに良くなりました。診察カードを使っての予約システムや支払いも機械を使っているなど少しでも待ち時間を減らそうとしている工夫や努力が見られるのも良い点です。安心して受けられるところだと思いますので、また何か具合が悪くなるようなことがあればこちらにお世話になりたいと思っています。 -
かめさん
関根ウィメンズクリニック 口コミ
次男をここで産みました。アットホームな感じが居心地が良く自宅からは少し離れていましたが通いました。中はすごくキレイだし待合室も広いし、予約も出来るしとっても良かったです。ですが、私が次男を産んだその年に分娩は出来なくなってしまいました。いろんな話を入院中していて「止めるかも」と聞いていたので残念です。長男は大きな病院で産んだのですが、それよりはるかに良いお産が出来ました。また子供が出来たら絶対に個人病院と決めています! -
カタイタカッタさん
かずみペインクリニック 口コミ
猛烈な肩の痛みに耐えかね、すがりつくような思いで駆け込みました。結果、最悪の経験をしました。
まず、医師の終始ケンカ腰な態度に驚きました。こちらの受け答えが気に入らないのか、腹の虫が悪かったのか…。こちらは肩の痛みを何とかしてほしいのに、恫喝するような対応に最後はめまいがしてきました。
ここは「ブロック注射」という痛み止めの治療が主らしいのですが、とにかく治療全般にわたり、医師側がリードするというより、患者が意思を決定していかなければいけません。「MRIをやるか、やらないか?」「注射は打つか、打たないか?」。治療を受ける側に「こうしたい」というはっきりした考えがあれば、いい病院かもしれません。しかし、こちらはこの痛みを、どうしたらいいのかわからないし、医師の側から「〜こういう、リスクがあるかもしれませんが、こうした方がいいと思いますよ」とか、「こういう段階で治療していきましょう」という、こちらの側に立った言葉は一切ありませんでした。とにかく「何があっても責任は負いません」これだけです。今はこういう考えが主流なんでしょうか?
結局、信頼感が持てず注射はしないで、温熱治療だけを頼みました。リスクが高い治療でも、医師のことが信頼できれば任せる気持ちにはなります。とてもそういう気持ちにはなりませんでした。
温熱治療の時は、冷房が効いているのか?と思えるくらい寒い処置室で、スタッフに「はい上半身裸になって!」「荷物は下に置いて!」「横になって!」と怒鳴られ、肩が痛いんだからもうちょっとゆっくりやらせてくれよーと泣きたくなりました。
今までいくつもの病院に通いましたが、これだけ対応の酷い病院は初めてです。病院を出ていく時、受付の女性からは「次の治療はどうしますか?」や「お大事に」の言葉は一切ありませんでした。