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成城木下病院
郵便番号 | 157-0066 |
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住所 | 東京都世田谷区成城6-13-20 |
電話番号 | 03-3482-1702 |
診療科目 | 産科,整形外科,外科,循環器科,消化器科,内科,婦人科,麻酔科 |
成城木下病院 のロコミ (全2件)
おすすめ!口コミ情報
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うめゆみ さん / 2012/06/01
- 成城木下病院の産婦人科に通っていました。待ち時間はほとんどなく、長くなる場合には看護師が声をかけてくれます。その場合、外に外出することも可能です。建物自体はそこまで新しくないですが、中は清潔感があり、綺麗です。この病院の1番の魅力は、スタッフ全員がとても親切で感じがいいです。医師の対応も丁寧で、わかりやすく安心して通えました。今後、また妊娠することがあれば、ぜひ成城木下病院にかかりたいと思っています。
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mayunam さん / 2011/05/02
- 割とこじんまりとした雰囲気の産婦人科と内科のある病院です。 受付の方や栄養士さん、お部屋のクリーニングのかたなど直接医療に関わらない方まで、患者さんたちに積極的で声をかけてくれたりアドヴァイスしてくれたりと暖かいイメージがかなり強いです。 流産の手術や、切迫早産で入院する事がありましたが担当の医師の方や、助産士さんが毎日毎日体の状況や患者の希望などを聞きにきてくれたり、状況の説明などを親身になって説明してくれたりと安心して過ごせます。 スタッフ間での患者の細かい情報の共有もしっかりされていた印象です。 同じ事を違う人に何回も何回も説明するというちょっとしたストレスがありませんでした。 あと食事がとてもおいしく豪華なのもかなりうれしいポイントです。 病院内施設で毎食栄養士さんたちが作ってくれていて、温かいものはあつあつの状態で、冷たい物はつめたく!と病院の入院食とは思えないクオリティーです。 唯一残念な事といえば、病院の規模的に駐車場がちいさく2?3台しか止められないという事でしょうか。
成城木下病院 の近隣にある病院のご紹介です。
さねみつ整形外科 | 東京都世田谷区北沢3-1-2 みなとビル1F |
小口整形外科 | 東京都世田谷区奥沢6-3-7 サンプラザ田園調布2F |
近藤整形外科 | 東京都世田谷区梅丘1-13-4 朝日プラザ梅ケ丘1F |
喜多見東山クリニック | 東京都世田谷区喜多見9-10-3 |
国立成育医療研究センター | 東京都世田谷区大蔵2-10-1 |
五十子クリニック | 東京都世田谷区経堂5-3-29 |
おぎの内科クリニック | 東京都世田谷区下馬6-26-15 |
奥沢病院 | 東京都世田谷区奥沢2-11-11 |
倉田医院 | 東京都世田谷区桜上水2-25-12 |
駒沢診療所 | 東京都世田谷区上馬4-5-8 |
おすすめグルメ情報
料理ジャンルと地域を絞った多彩なお店をご紹介します
おすすめ病院の口コミ
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さくらさん
駒込あおば内科 口コミ
とても良かったです。めまいが時々あり、不安に思っていましたがなかなか病院にかかる時間がなかったのですが、ひどいので行きました。
とにかく先生が優しくていろいろ話をきいてくれました。
病院内はとてもきれいで、スタッフの方も優しくて、近所にこんなに良い病院を見つけられてよかったです。
また何かあれば行きたいと思います。 -
アケタンさん
南青山メンタルクリニック 口コミ
なかなか治らないうつになやんで、何件もまわって、やっと見つけました。柔らかな雰囲気の先生とかわいい小型犬が迎えてくれました。しっかりと話を聞いてくれて適切なアドバイスをいただきました。評判通り丁寧な診察です。 -
タマさん
銀座胃腸クリニック 口コミ
胃と腸の健康診断を受けました。
痛いとか不快な事が少しも無くて。
先生も皆様も、院内も
静かな穏かな雰囲気で、
次回もお願いしたく思います。 -
こどもと一緒にさん
すくすくkidsクリニック 口コミ
息子と二人で行きました。病院の中はとてもきれいで絵本がたくさんあり子供を飽きさせることもなくてとても助かりました。
待合室のうさちゃんがとても印象的で、子供もすっかり覚えてしまいました。
先生も看護師さんも子供にも私にもとても感じがよく、説明も丁寧で治療方針とこれからどうすればよいかなど、とてもやさしく教えていただきました。
ありがとうございました。 -
ピースさん
杉並リハビリテーション病院 口コミ
現場の管理職の使命感が凄い。
脳梗塞をやった親がここでリハビリをしたが、訓練のメニューがハードで、
体の痛みを訴えたにもかかわらず、担当の理学療法士が気に留めなかったことがあった。
このままいくとリハビリ自体に恐怖を抱いてしまう恐れがあったため、彼の上司である理学療法士の方に事の次第を伝えた。
すると、なんと、同僚の療法士との2人体制(作業療法士と合わせて事実上の
3人体制)が組まれることになった。
同僚を付けられた療法士はメンツがつぶれるだろうし、そこまでするのかと
正直こちらも驚いたが、
「ここにいる療法士は、基本的に専門学校を出たての2〜3年目ぐらいの若手が中心で、至らぬところもあるかとは思いますが、リハビリのことで困ったことがあったら何かあったら遠慮なく自分に言ってください。その方が、結果的に彼ら彼女らのためになるんですから。」との言葉に納得。
先輩や同僚が持っている、患者の心身の状態に応じたリハビリのノウハウは見て盗めと。これぞ、ジャパンが世界に誇るOJTの極意ですね。
普通なかなかここまで言わないって。あっぱれ!
夜、患者のいないリハビリ室で、自主的に訓練の練習をしている真面目な
療法士も結構いて、そういうところに患者の家族が飛び込みで相談をしたときもも、彼らは、迷惑そうな顔をすることなく、いろいろと知恵を絞って頂いたりもした。
ライバルでもある同僚とその腕をリスペクトし合う中で、患者への謙虚な態度もまた涵養されてくるのか、患者や家族ときちんとコミニュケーションできる療法士が多く、またそうした優秀なスタッフを生み出す仕掛けをうまく稼働させて、「愛し愛される病院」を育てようとする現場管理職の方々の並々ならぬ熱意が感じられた。ここで働ける療法士はホント幸せよ。