ホッカイメディカルネットワーク赤坂クリニックの口コミ・評判を見るならお医者さん.jp
ホッカイメディカルネットワーク赤坂クリニック
郵便番号 | 107-0052 |
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住所 | 東京都港区赤坂3-16-7 赤坂KTビル2F |
電話番号 | 050-5531-9985 |
診療科目 | 内科 |
ホッカイメディカルネットワーク赤坂クリニック の近隣にある病院のご紹介です。
ラファエルクリニック | 東京都 港区東新橋1-2-10 |
ナショナルメディカルクリニック | 東京都港区南麻布5-16-11-202 |
品川腎クリニック(透析専門) | 東京都港区港南2-6-10 三矢ビル5F |
今井内科医院 | 東京都港区新橋5-7-12 丸石新橋ビル2F |
北里大学東洋医学総合研究所 | 東京都港区白金5-9-1 |
新橋駅前クリニック | 東京都港区新橋2-18-3 胡萩堂ビル5F |
馬場クリニック | 東京都港区麻布十番2-13-2 クマイビル2F |
きつかわクリニック | 東京都港区芝5-31-16 YCC田町ビル4F |
港三田クリニック | 東京都港区芝5-16-1 千代ビル3F |
ひろ・やまクリニック | 東京都港区芝大門2-5-1 アルテビル3F |
おすすめ病院の口コミ
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事実のみを書きますさん
いわい耳鼻咽喉科クリニック 口コミ
インターネットで調べて12:30まで受け付けと書いてありましたので伺いました。診察をお願いすると、本日は院長が学会出席のために11時で受付を終了しました。と言われました。その時刻11:02。まったく休みが取れず、この日が何とか都合を合わせられた日で、このチャンスを逃すと次は三週間後になってしまいます。何とかお願いします。と食い下がりましたが、けんもほろろでした。こちらは患者よりもご自身の都合が最優先のようですよ。 -
azaburyuさん
新橋アサイクリニック 口コミ
新橋アサイクリニックは、いわゆる心療内科です。
新橋駅の烏森口側で駅から歩いて10分弱くらいの所にあります。
先生は白衣を着ておられず、心療内科ということで、患者さんがリラックス出来る雰囲気を作られています。
診察は基本的に完全予約制です。土曜日も午前中は診療を行っていますので、ビジネスマンにとっても通いやすいと思います。
心療内科ですので、基本的にこちらの話を引き出してもらう雰囲気でのカウンセリングが中心です。遠慮せずに思っている事を吐き出してしまう感じで話した方が、先生からしても全容がつかめ、意味のある診察になるようです。また、薬についても処方された薬が合うか合わないかは細かい感覚の部分も意見を患者側が出した方が、より合う薬を見つけていく上で大切なようです。
そういったディスカッションがしやすい先生です。 -
風花さん
西荻聖和クリニック 口コミ
社内プレゼンでさえ緊張で胸が痛くなるような極度のアガリ症なので先生が接しやすい方でとても助かりました。
勝手な偏見ですがこういう場所=空気がいかにも、みたいな印象があって、試しに行ってみるのでさえ嫌がってましたが、こちらは明るく落ち着いた院内の空気で安心しました。
先生の前では気楽に話せますし、徐々にアガリ症も軽くなってきているのが自分でも分かりすごく嬉しい。 -
わこさん
心の杜・新宿クリニック 口コミ
うつ病をわずらい、他県の精神科の先生のご紹介で「心の杜・新宿クリニック」に通うようになりました。クリニックのフロアに入ると壁などが木で作られていてとても暖かい雰囲気です。受付では番号札を渡されて順番になると番号が表示されるので、名前を呼ばれることもありません。若いI先生が担当してくださっていますが、話をしているとき常にパソコンのキーボードをたたかれています。薬だけの処方ではなく、どのように生活すべきかの道をきちんと示して導いてくれます。良い先生だと思います。 -
ピースさん
杉並リハビリテーション病院 口コミ
現場の管理職の使命感が凄い。
脳梗塞をやった親がここでリハビリをしたが、訓練のメニューがハードで、
体の痛みを訴えたにもかかわらず、担当の理学療法士が気に留めなかったことがあった。
このままいくとリハビリ自体に恐怖を抱いてしまう恐れがあったため、彼の上司である理学療法士の方に事の次第を伝えた。
すると、なんと、同僚の療法士との2人体制(作業療法士と合わせて事実上の
3人体制)が組まれることになった。
同僚を付けられた療法士はメンツがつぶれるだろうし、そこまでするのかと
正直こちらも驚いたが、
「ここにいる療法士は、基本的に専門学校を出たての2〜3年目ぐらいの若手が中心で、至らぬところもあるかとは思いますが、リハビリのことで困ったことがあったら何かあったら遠慮なく自分に言ってください。その方が、結果的に彼ら彼女らのためになるんですから。」との言葉に納得。
先輩や同僚が持っている、患者の心身の状態に応じたリハビリのノウハウは見て盗めと。これぞ、ジャパンが世界に誇るOJTの極意ですね。
普通なかなかここまで言わないって。あっぱれ!
夜、患者のいないリハビリ室で、自主的に訓練の練習をしている真面目な
療法士も結構いて、そういうところに患者の家族が飛び込みで相談をしたときもも、彼らは、迷惑そうな顔をすることなく、いろいろと知恵を絞って頂いたりもした。
ライバルでもある同僚とその腕をリスペクトし合う中で、患者への謙虚な態度もまた涵養されてくるのか、患者や家族ときちんとコミニュケーションできる療法士が多く、またそうした優秀なスタッフを生み出す仕掛けをうまく稼働させて、「愛し愛される病院」を育てようとする現場管理職の方々の並々ならぬ熱意が感じられた。ここで働ける療法士はホント幸せよ。