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アース動物病院
郵便番号 | 121-0064 |
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住所 | 東京都足立区保木間4-50-13 |
電話番号 | 03-3858-1013 |
診療科目 | 獣医科 |
アース動物病院 のロコミ (全1件)
おすすめ!口コミ情報
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あき さん / 2012/01/05
- 大きな病院ではなく、建物の1階にあるこじんまりとした病院で、先生が1人と看護師さんが2人いらっしゃいます。 先生方はいつも優しく丁寧に対応してくださり、動物が好きなんだなぁということがよくわかります。 病院としての機能だけでなく、ペットホテルとしての機能も兼ね備えています。 ペットの大きさによって値段が異なり、たとえば大型犬の場合、1泊(食事・排泄(散歩)付き)で約5000円です。 病院なので当たり前ですが、空調設備も完備されているので、外飼いの我が家のわんこにとっては家より快適かもです!(笑) 開院してたしかまだ10年もたっていないので清潔感もあり、良い病院だと思います。
アース動物病院 の近隣にある病院のご紹介です。
ミタニペットクリニック | 東京都足立区綾瀬1-32-8-2-203 |
関根動物病院 | 東京都足立区江北1-29-12 |
コートランド動物病院 | 東京都足立区花畑7-12-15 |
海動物病院 | 東京都足立区鹿浜4-1-8 |
芝口獣医科医院 | 東京都足立区谷中1-31-11 |
梅島動物病院 | 東京都足立区竹の塚2-1-10 |
アテナ動物病院 西新井 | 東京都足立区西新井栄町1-20-1 |
渋谷動物病院 | 東京都足立区保木間1-4-15 |
秋山動物病院 | 東京都足立区千住龍田町4-16 |
かなざわ動物病院 | 東京都足立区伊興本町1-5-17 |
おすすめグルメ情報
料理ジャンルと地域を絞った多彩なお店をご紹介します
おすすめ病院の口コミ
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ももたんさん
える動物病院 口コミ
うさぎも診てくれるドクターです。専門的知識もあり、親切丁寧。飼い主と一緒に治療方針など考えてくれて とても信頼のおけるドクターです。看護師さんも優しく対応してくれます。休診日で うちのウサギが食欲不振になり どうしようかと思い、病院に電話したところ、休診日にもかかわらず、更に夜11時だったのにもかかわらず 診察してくれました。時間外でも対応してくださるのは 非常に安心できます。通院して、ドアをあけると 院長先生がお手空きな時はキャリーを運んでくださり、こんなドクターは初めてです。うさぎ以外にも犬猫はもちろん、小動物や は虫類なども診察できる すばらしいドクターです。料金も良心的で、診察内容の説明をしながら、料金の説明をしてくださります。飼い主とペットを一番に考えてくださる先生と看護師さんです。 -
ちょすけさん
日本橋動物病院 口コミ
日本橋動物病院の先生方には本当にお世話になりました。みんなとても親切で優しい方です。『何かあったら、深夜でもかまわないので、連絡してください』と携帯番号まで教えてくれました。これから先、動物を家族に迎えた時はまた日本橋動物病院で診てもらおうと思っています。この病院の先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。色々な動物病院に行きましたが、園田先生と松田さんは今までに出会った事のないくらい最高の獣医さんです。 -
たいここさん
クラーク動物病院 多摩医院 口コミ
クラーク動物病院 多摩医院には実家で飼っている犬が体調不良の時に、診察に行ったことがあるところです。まだ、オープンして間もない感じなので、とても綺麗な動物病院です。院内もとても清潔感が漂う感じとなっておりましたので、安心して診察を受けさせることができました。とてもお洒落な空間なので、動物病院というよりも、どこかの美容院等と見間違えてしまう程でした。最近は訪れてないですが、また何かあれば利用したい病院です。 -
ねこママさん
くま動物病院 口コミ
黒と三毛の兄妹猫を飼っています。知人の紹介でこちらにお世話になっております。昨年は三毛が下痢、結膜炎、黒が眼球の傷、年末には二匹揃って血尿が出てしまいました。ストルバイト結晶でした。何度もお世話になっておりますが、とにかく先生が優しいです。なるべく猫に負担をかけない様に診察を行ってくれます。料金も良心的だと思います。待合室は少々狭い感じはしますが、長時間待つわけではないので苦になりません。 -
うなぎねこさん
三鷹通りどうぶつ病院 口コミ
三鷹の「小さき命」の「救世主」です! 最後に「信頼できる獣医師」にたどりつけました。
愛猫は、多飲多尿で、腎臓か糖尿が疑われました。牟礼の他院で、採血するために鎮静剤を注射されたことで、弱っていた内臓を壊されてしまいました。悔やみきれません。
鎮静剤から覚醒しきれず、解毒ができず、嘔吐が止まらず、一気に重篤になってしまった愛猫を抱えて、信頼できる獣医を探し歩いていた時に、地元のペットシッターさんが紹介してくれました。
「2012年に開院したてでどうだろう?」と案じましたが、心配は吹き飛びました。「小さき命」を懸命に助けようとする熱意と誠意あふれる若き獣医師です。
病状の説明を、素人にわかるように、内臓の絵を描き、薬の量を提示してくれます。その上で、治療方法のどれを選ぶかを、飼い主が納得して選択できるように説明してくれるので、安心感があります。検査結果は数字で提示してくれるので、素人ながらにも病状を感じとれます。弱った愛猫が、夜だけでも帰宅して家族と過ごして精神的に元気になれるよう、機材を付けての「在宅介護」も教えてくれました。
愛猫を兄弟のように過ごしている子どもたちには、状態を子どもにもわかる言葉で説明し、自動点滴装置の操作を娘に指導し、「命の重み」を感じる哲学的な話を。心に響きました。
愛猫は、懸命の看護の甲斐なく、肝機能が回復せず、亡くなりました。
「看取り」は、家で、家族に見守られて旅立たせたいという希望に沿うものでした。
「若い」獣医師だからこそ、最新の医療技術と医療情報をフル活用してくれる「強み」があります。中高年の獣医師の中には、学生時代(20?30年前)の知識と技術と古い機材で治療している人もいると聞きます。母校の日本獣医生命科学大学との連携も心強いです。
臨床では腫瘍の御専門です。機械は最新鋭!それなのに、「志」の高い先生の人間味あふれるお人柄ゆえ、治療費が良心的で助かりました。応援しています!
(御参考まで:動物病院Doctor’s File記事 http://doctorsfile.jp/animal/hospital/32989/df/1/)